髪フェチな私がデリヘル風俗を良かったと思える点

普通は女性は髪を触られる事を嫌がるものだと思っていましたが、Wstyleに勤めている女性の場合は、髪を撫でられる事を喜んでくれるのが意外でした。私は女性の髪に触れるのが大好きであり、黒い長髪をした清楚な女性を指名出来た時などは、ずっと髪に触れさせてもらいたいと女性にお願いしてしまうのです。そんな私のリクエストにも気軽に応じてくれるだけでなく、髪に触れられながら甘えてくれる女性などは、とてもお客さん思いの人だと感じられます。こちらの欲求に何処までも応じてくれる女性の場合は、髪の毛にペニスを触れさせるといったリクエストにまでOKを出してくれるのです。流石に髪の毛に向かって射精をするというのは、後始末が大変なのでNGが出る事も多いですけれど、ペニスが触れる程度であれば許してくれる女性は居ます。あまり多くはないであろう髪フェチという性癖にも合わせて、プレイ内容を変えさせてくれるだけでもデリヘル風俗は凄いと言えるでしょう。

メイド風俗嬢がご主人様にM性感サービスをする

メイドがM性感サービスをしてくれるという風俗を利用しました。メイドはご主人の好きなように扱えるもの、そう思っていたのですが、このサービスではメイドのみが責めを行ってくれるそうなのです。プレイ前のシャワーは、メイド衣装を思わせるデザイン水着を着て、体を綺麗にしてもらいました。そしてベッドに移って、早速メイドM性感が開始されたのです。印象としては、言葉ではご主人様をいたわり、何でも命令を聞くようなスタンスの対応なのですが、行動はそれとは真逆に、私の体を弄ぶのです。「いかがですか?」と満足しているかを確かめながらも、私を四つんばいにし、尻を広げてアナルを攻撃している、そんな感じでプレイは続きました。特にご機嫌伺いされているのに、股間は足コキされているときは、そのギャップに異常なほど興奮してしまい、どう反応していいか分からずに、ただ気持ちよさに集中するしかない感じでした。風俗嬢へのお触りも、脱ぎ、舐めといったサービスもありませんでしたが、かえってメイドプレイに絞り込んだことで、一度気持ちよさを感じることができれば、どこまでも突き抜けていく興奮を楽しめると思いました。

風俗の存在は大切です

私には今までずっと彼女がいません。しかし性欲はたっぷりとあり、漫画などをみて気持ちが悶々とする事があります。特に学園ものでお気に入りの漫画があり、いつも頭の中で自分が主人公になり登場人物の女性といちゃいちゃしたいという願望がありました。漫画のような事を実際にしてみたいと思う事は多々あるのですが、中々一般の女性に希望を言うことがはばかられます。しかしイメクラなどだと、お願いしたシチュエーションで即興で希望通りの雰囲気をかもし出しながらいやらしい事をしてくれるのでありがたいです。私のような彼女いない歴が長い者にも親切に優しく接してくれて、気持ちよい気分にしてくれる風俗の女性のサービスパワーにはいつも感謝しています。風俗があるおかげで、私は射精してまるで彼女がいるかのように生活ができ、精神も身体も健康に保てています。人が聞いたら変に思うかもしれませんが、彼女がいなくても風俗があれば十分だなと思うほどよいサービスをしてくれるので月に2回は通っています。